Aqua

by WhaleBeats

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水模様

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released March 19, 2017

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Track Name: 自分アイランド
何もできない 未熟者
だとしても 楽しむこと
それはやめない やめられない
誰にもこれは邪魔できない
世の中の仕組みを理解
してなくても楽しめる世界
笑顔で過ごせるかどうか
君の気持ち次第だね

やりたい事が見つからない時
冷静に自分 見つめなおすとき
諦めてること 何か無いかな?
次から次へと 沢山あるわ
いいじゃん ちょっとやってみ
いいじゃん ちょっとやってみ
いいじゃん ちょっとやってみ
いいじゃん ちょっとやってみ
新たな発見 100点満点
カーテン開けて イナイイナイばあって
ツラいのだって 分かってる
愚痴ってたって しょうがないぜ
ならこんな感じ どうだい
共感できたら 兄弟
さあさあ、準備はいいかい
よし、いっちょやってみっか
Track Name: 水星Remix
好きなコト好きなだけやりたい
もっと奥深くが知りたい
やってもやっても疑問があって
それを知った時いいもんだなって
刺激を求めて俺らはそう
遠回りして見つけ出す居場所
合わないのなら次探せばいい
無理はしないでちょっと休めばいい
歳をとるコトの素晴らしさ
悩み以上に心が光りだす
明日は明日の自分に任せて
楽しむ今って時 咲かせて
敵も適応しちゃう世の中
同じやり方それじゃダメかな
常に新鮮が欲しい人間さ
次の世界にさあいこうか

【HOOK】
めくるめくミラーボールのって
水星にでも旅に出ようか
いつか見たその先に
何があるというの
キラキラ光る星のはざまで
二人踊り明かしたら
もっと輝くとこに
キミを連れて行くよ

仲間外れとか楽しくない
それがあったら好きな音楽じゃない
キミは何を伝えたいの
喜怒哀楽で変わる体温
苦しい時は使え頭
その時向き合う自分の中
正解が無くてもいいことあるかも
そしたら少しだけ気楽になるだろ
右向け右なら下をみる
って言いながらおれは上をみる
本能まんまじゃ生きてけねー
ってそれが自然との違いかもね
ピースが欠けた未完成のパズル
どこにはまるかは自分で感じる
WとB自由気まま
南風にのり舞う

【HOOK】
Track Name: アジサイ
弱い雨が降る 街中を
傘をさして歩く 人たち
あわせて足早に過ぎていく
ゆっくり歩けないボク
洗い流す ホコリ道端
みんなが敵だ いない味方
優しさのない 笑顔だけど
触れたらするのさ 大やけど
愚痴が愚痴になる だから 無口なる
折れずにしなる 鳥は不死身なる
未来を書き換え より上書きかね
汚くなって 何も分からねー
あー 何をしようか
お茶でもして 本屋でもいこう
なー 何をしようか
苛立ち 消す 旅にでよう

あじさい ゆれる

別に病んでないぜ
俺は俺だ いつも
偉そうな事なんて
言うつもりはないよ
この音楽が好きだって
言ってくれたあなたは
俺にとっての宝だ
開ける鍵はどこかな
アジサイが咲いてる
触れたら 泣いてる
生きてるって感触
小さな  満足

これが最後 じゃないけど
これで最後
Track Name: 水玉(on vocal)
今日もしとしと 雨に包まれ
水たまりにリズムが生まれる
潤う草花たちは吹き抜ける
そよ風に身を任せる
窓の向こうで かすかに響く
アマガエルの声 「聴こえる?」
小さくうなずき 耳を澄ます
とたんに広がる水玉の世界
傘をひろげて表を歩けば
いつもとは違った世界が
小さな楽園がいたるところに
近づくと消える不思議なことに
子どもの頃みえていたものが
大人になると見えなくなる
目を凝らしても目を凝らしても
(心の目でみないと)

水玉さんが落ちてくる
水玉さんが落ちてくる
1 2 3 1 2 3
水玉さんたちが落ちてくる
Track Name: Just a Moment Remix
聞き覚えのある メロディが
流れる小川 ゆれる水面
浮かぶアメンボ みたいに 
楽しいキモチがとまらないよー
振動 耳元 快感を生んだ
すべてが交じり合う 空間
その中で揉まれて いい味だす
まるですれてよごれた adidas
誰もが 少し謙虚な気持ちで
動けたらなら 問題はなくて
忘れるなよ 尊い命
奪っては生み出す 体エネルギー
目の前のこと 追われる生活
感謝できなくても 来る明日
そんな自分に別れを告げて

あくびしながら よだれ垂らして
適当じゃん っていつもごまかして
それでも一歩 進むはず きっと
悠々と音の海 泳ぐ一頭
見たこともない君にこんにちは
すごく最高な気分 本日は
パンケーキの上で踊ってる
バターみたいに とろけーる
そんなに急いで どこに向かうの
雲に腰掛けて おれは歌うの
考えは違えど 地球はまわり
満たされないから 明日をおかわり
嬉しさっていう 最高のバネ
生えちまうよ 羽
それじゃ お先 
じゃあね

好きと嫌いの 間を無くす
魔法をかけてくれる 握手
街に響く 耳障りな騒音
すら勘違い 俺らに拍手
キミの優しい一言を
待ってるヒトがそこにいるよ
眩しいほどの希望をもって
歌います
Track Name: OTAMA
GW 泳ぐこいのぼり
風が強くて 暴れ周り
小さな緋鯉が 吹き飛ばされて
近くの電線に絡んだ
焦げた もげた口 何かが出た
俺か それか誰かの悪口
落ちた池の中 泳ぐおたま
生えた後ろ足 あと少し
かえるになる 家に帰る
荒れる 耐える 前に溢れる
この場 井の中でなく外でたい
あー あー
Track Name: マジワル
向かい風 流れる雲
鳥たちは消えていく
無言のまま溶け込めば
飛び立てる気がする
波が揺れて散らばる
キラメク光たちは
手を伸ばせど掴めず
どこかへ逃げていく
全てを否定されたとして
生きてる事実は嘘なんかじゃねー
こんな曲でもキミのもとへ
そこに笑顔が戻るまでは
孤独と孤独が手をつなぎ
恥ずかしそうに笑うウサギ
高く飛び跳ねて
月に灯る明り

※HOOK
いつもと同じ声と
交わる 音がひとつ
ことばが響いたとき
ともだちになれるから

太陽はきっと 夜空の夢を
月に嫉妬して熱くなる
誰かと競争好きではなく
争い避けて選んだ場所
自然のなかで何となく
生きるってこと学んだボク
足元にいるアリたちもほら
呼吸して動く見上げる空
進む時代、技術が進歩
それでも変わらない落ちるリンゴ
孤独と孤独が手を繋ぎ
くじらの背中に乗るうさぎ
深く海のなか
優しく灯る明かり

※HOOK
いつもと同じ声と
交わる 音がひとつ
ことばが響いたとき
ともだちになれるから
Track Name: まわり続けて
また少しめくるページ
みんなの今はどんな感じ?
良い事あった? 悪い事ばっか?
どちらもそっと教えてほしいな
考えて、悩んで
それで前向きなれなきゃ意味ないぜ
泣いて、笑って
人生やり直しは無いだろ?
好きな人が嫌いになっても
急に誰かが偉そうになっても
自分を保つ 手段があれば
たぶん、いいのさ皆バラバラ
一生誰とも分かり合えない
それはそれで 別に逃げない
いくら時間をかけても解けない
なぞなぞみたいなもんだ

※HOOK
全て勘違いかも世界は
変わらずコノママまわり続けて
全て勘違いかも世界は
気づかずコノママまわり続けて

世界でひとつだけの花 枯れた
そこから二つめ すぐ芽生えた
そこにアオムシ 食べた
次は誰だ 遥か彼方
キリン カメレオン クラゲにバッタ
沢山の動物に囲まれてた
そんな夢をみた いい歳こいて
恥ずかしいの感情 置いといて
空から深海 いける自由に
イメージは海 泳いでる風に
もしくは 空を舞う鳥のように
きっと掴めない記憶のほうに
逆らえない自然のサイクル
つまり、それが俺らのバイブル
儚い命 知ってるなら
ご自由にどうぞ 好き勝手な

※HOOK
全て勘違いかも世界は
変わらずコノママまわり続けて
全て勘違いかも世界は
気づかずコノママまわり続けて

足りないもの減らしてく日々
足りてるものを増やしてく意味
ボクならこう キミならそう
双葉がいつか森になる時
季節はずれの大きな花が
咲いてるひそかに あなたの背中
カラスが鳴く 綺麗な声で
目の前の壁 ひょいと飛び越えて
"掃除した部屋の片隅にある"
"ホコリみたいな僕らの姿"
だけど、認めてくれる人いるだろ
そこにだけ見せるこの笑顔
"掃除した部屋の片隅にある"
"ホコリみたいな僕らの姿"
結局はドングリの背比べ
なら陽だまりで 好きな歌を

※HOOK
全て勘違いかも世界は
変わらずコノママまわり続けて
全て勘違いかも世界は
気づかずコノママまわり続けて
Track Name: ちょっと16小節
未来想像 温故知新
何をやりたいか自分自身
後戻りはできない皆知ってる
なら、文句言ってる暇はねぇ
お尻に着火 打ちあがるマッハ
のはずがパンツだけ星になった
ようこそ、こちらくじらランド
聴く準備OK? 耳はダンボ
バカにした態度とらない(のが)プロ
やってみりゃ分かる 誰かの苦労
十人十色 何かに恋を
俺が見てる景色 こっち来いよ
自由にやるトウキョウトガリネズミ
俺らにmustは無いのさ別に
30年前のメモリ搭載
でも言わせてくれ最高さ